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茶道稽古のお菓子 5月16日~5月19日

主菓子 卯の花 行松旭松堂製 干菓子 青楓 観世水 行松旭松堂製 あいかわらずいつも美味しい行松さんのお菓子 生徒さんたちの推理では卯の花には能美市特産の丸いもが使われているに違いないとのこと

茶道稽古の花 5月16日~5月19日

自作の花入です 花 菖蒲 花入 竹尺八 司由庵造

稽古のお菓子 5月9日~5月12日

主菓子 薫風 行松旭松堂製 干菓子 時鳥煎餅 菖蒲 行松旭松堂製

稽古の花 5月9日~5月12日

芍薬が見事に開いてしまいました(>_<) なので木香薔薇に焦点を合わせました(つもりですが) 花 芍薬 木香薔薇 花入 萩 11日の稽古の時、花替えました 花 鉄仙 鳴子蘭 花入 萩

カイタイシュウリョウ

4月17日から始まった家屋の解体が連休半ばで終了しました 槇の木などの植栽以外はものの見事になくなってしまいました 一番下の写真の奥の方のところはにんにく畑です。解体が始まってしまって収穫はあきらめたのですが、解体業者さんが好意で残してくれまし…

稽古の花 5月2日

今週の稽古はゴールデンウイークにつき火曜日のみです 花 延齢草 黄金小手毬 花入 竹一重切 司由庵造 延齢草はお菓子を受け取りに行った時、行松さんから頂戴しました 延齢草の根は古くから胃腸薬などの薬草とされ、その名が付いたそうです 花に焦点を合わせ…

稽古のお菓子 5月2日

今週の稽古はゴールデンウイークにつき火曜日のみです 主菓子 藤なみ 行松旭松堂製 干菓子 兜 轡煎餅 行松旭松堂製

丁酉歳皐月

にじり口から撮影しました 今月から風炉の稽古です 床 宗雲筆 薫風 釜 筒糸目竹地紋 辰敏造 風炉 唐銅道安 雄芳造 岩谷宗雲翁は作庭家で茶人として活躍された小松市の方です 五月の薄茶の稽古用茶碗です 色絵 八橋 佳山造 五月の炭手前の稽古用香合です 独楽

稽古の花 4月25日~4月28日

花 庭常 椿 花入 伊賀 珍しい花が手に入りましたので4月28日の稽古の花を変更です 花 稚児百合 花蘇芳

稽古のお菓子 4月25日~4月28日

今回は利休居士時代のお菓子を会記をもとに再現?してみました 行松さんのお菓子ではないので生徒さんは内心、不満でしょうが、おいしいと言ってくれました ふのやき(山椒味噌餡) 司由庵製 炒りカヤの実 岐阜県産

稽古のお菓子 4月18日~4月21日

主菓子 早苗きんとん 行松旭松堂製 干菓子 筍(打物) 行く春(生砂糖) 行松旭松堂製 行く春でしたので桜の花は散ったように盛ったつもりですが お菓子の盛り付けは難しいです

カイタイカイシ

4月17日から生まれ育った家の解体が始まりました。 過去に改築しておりますが、築110年になります。 取り壊した後、今は別居中の両親との2世帯住宅を建てます。 その住宅には京間の八畳本勝手と六畳逆勝手のお茶の稽古場も造る予 定です。 設計図を見ながら…

稽古の花 4月18日~4月21日

花 夕霧 椿 花入 萩

稽古のお菓子 4月11日~4月14日

主菓子 花見団子 行松旭松堂製 干菓子 都の春(煎餅) 胡蝶花筏(飴) 行松旭松堂製

稽古の花 4月11日~4月14日

自作の花入です 花 杏 小乙女椿 花入 竹一重切 司由庵造

稽古のお菓子 4月4日~4月7日

生徒さんが楽しみに稽古に来てくれるのも行松さんのおいしいお菓子のおかげ 行松さんに感謝 感謝 感謝です 主菓子 ぼんぼり 行松旭松堂製 干菓子 花筏 流水 行松旭松堂製

稽古の花 4月4日~4月7日

花はゆかり先生(妻)が毎回活けてくれています もっと上手に撮ってよと言われました 花 小乙女椿 土佐水木 花入 伊賀

丁酉歳卯月 透木釜にて

にじり口から撮影しました 今月は透木釜を使って稽古をします 床 正臣筆 春暁月之歌 幾しのこえ 東寳く起こえ天 阿可都幾の 者那の都やしに 徒幾尓し 冠免類 釜 透木 広口 唐松地紋 清光造 4月の薄茶の稽古用茶碗です 金襴手 花筏 4月の稽古用薄茶器です …